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28.7.12

アリーのエチオピアウルルン滞在記♫ ~現役jaih-s運営委員が海を越え、Global Healthの今を伝える~ 第5回


皆様、こんにちは!
5回目の今回は、エチオピア人の衣食住についてお話させて頂きます!

・衣服
私がいるバハルダールが街なので割りと男性はTシャツとジーパン、女性はスカートといった服装をしている人が多いです。
バハルダールの子供達



バハルダールの大人達


しかし少し田舎にいってみると・・・




子供はボロボロドロドロの服。穴があいているなんて普通です。


女の子たちはワンピース。

男性は、短い半パンそして布を身にまとっています。基本的にビニール素材でできたサンダルを履いているか、裸足です。



エチオピア人は基本的に日本でいうガリガリ体型・・・半パンから見えるふくらはぎや太ももは日本女性なみに細いです・・



そしてエチオピアの女性は、アフリカでも一番美人と言われています。私もエチオピアに来てびっくり!スリムでスタイルもよくて、エチオピア男性もよく「エチオピア女性は一番綺麗だ」といっています。




・食事



エチオピアといえばインジェラ!!
インジェラとはテフの粉を水で溶いて発酵させて薄いクレープ状に焼いたものです。
酸味があって、私は大好きです。


炭の上に丸い鉄板をおいて、テフ粉を水で炊いたものをやきます。

丸くひろげたら・・・
こういう風に焼きます!!


インジェラの具材は色々あります。牛肉、豚肉、魚、豆、野菜、玉子などなど・・
ほとんどがバレバレとよばれる赤いソースに絡められていて、辛いものが苦手な私は、エチオピア滞在当初はひぃーひぃー言いながら食べていました。


インジェラwith卵と肉



・住居

都市と田舎では家も全然違いますが・・
せっかくなので田舎の家を紹介。土を固めてできた家です。




外観。いついっても子供がいっぱい。

中に入ると・・・あまり物はなく、必要最低限なものだけ。









田舎にはトイレがないところも少なくありません。先日フィールドにでかけた際、トイレがなくて真剣に焦りました。夜になるとトイレはどこでもできるってこういう事だったのですね・・。


都市と田舎では、衣食住もかなり異なります。首都に行くと、インジェラレストランはあまり見かけませんし、服も首都のほうが洗礼されています。私の印象は田舎での生活は泥だらけですが、首都での生活は排気ガスまみれです。
私は田舎の生活の方が好きです。ただ虫被害は尋常ではないですが・・。







~おまけコーナー~

エチオピアではOrthodoxとよばれるエチオピア正教が信仰されています。日曜日になると、身に白い布をかぶった人々が朝早くから教会に向かいます。
キリスト教に馴染みのある方は、以下の画像をみると少し違和感を感じるかもしれません。私はイエス様も使徒達もエチオピア人でびっくりしました。



病院におかれていたイエス様。ちょっと恐いです。


インジェラと食べるイエス様と使徒達。



ラリベラの教会にいた神父さん。神父さんは頭に白い布を巻いています。


エチオピアの衣食住いかがでしたでしょうか。言葉で説明するより、目で見たほうがわかりやすいので今回は写真メインでお届けいたしました。
次回もお楽しみに♫

20.7.12

【第ニ弾!】総会班ブログ* 『2012年の総会ユースフォーラムとは?』

jaih-sのブログをご覧のみなさま!
こんにちは!島根大学医学部医学科4年の内藤由紀です(^O^)
梅雨入りし、すっかり暑くなってきましたが、みなさんいかがお過ごしですか?

さてさて☆
630日より
秋のjaih-s一押しイベント!総会ユースフォーラム2012
の募集も開始され、みなさん続々と申し込んで下さっていますね♪
スタッフ一同嬉しい限りです!ありがとうございます(*^_^*
『まだ申し込んでない~(>_<)
という方は、まだまだ申込受付中です♪
ぜひぜひ!!申し込んで下さいね!
お申し込みはこちらから→http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=100


さて☆
今回お送りするブログ第二弾では、以下のことをみなさんにお伝えします!
********************
・総会ユースフォーラム2012の詳細
HPfacebooktwitterのご紹介
********************

・総会ユースフォーラム2012の詳細
今年の総会ユースフォーラムのテーマは・・・
『未来を見据え、未来を学べ-世界のいのちを救いたいあなたへ-』
に決定しました~\(^o^)
総会班のみんなでなが~~~~い議論の末、辿り着いた大切なテーマです。

私たちが世界へ出て、国際保健医療の現場で活躍するのは、早くても10年、20年先のことですよね。それだけ先の話となると、刻々と変化する世界情勢の中で、国際保健医療のあり方もきっと変わっているはずです。
それなのに、“今、現在”の国際保健医療のことだけを考え、勉強しているだけで本当にいいのでしょうか?
もちろんそれもとっても大事なことですが、国際保健医療を志す私たちには、未来を見据えて未来をソウゾウする力が必要です。
今培うその力こそ、何年か後に私たちが世界のいのちを救うことにつながる、と感じました。
そこで、今年の総会ユースフォーラムでは
参加して下さる全ての方々に
“未来を見据え、未来を学んでほしい”
という切なる願いを込めました。

そして、それに見合う楽しく興味深い講演やパネルディスカッションを
ご用意しております!!

【オープニング講演】
アフリカ・保健システム・妖術世界;ホームシステムアプローチの可能性
【パネルディスカッション】
未来をソウゾウせよ!-10年後の即戦力となるために-
【教育講演】
これからのプライマリーヘルスケアの方向性~世界中のすべての人に健康を~
【クロージング講演】
伝えたい!世界の子どもたちの現在と未来

気になる内容は、今後のブログにて1つずつ紹介していく予定です!
お楽しみに♪♪

前回もお伝えしましたが、日時と場所をもう一度お伝えしておきます♪
【日時】
2012113日(土)~4日(日)
9:0016:00(開場・受付 8:30
【場所】
岡山大学津島キャンパス

そして、気になるタイムスケジュール!!!
113日(土)
8:30-    受付開始
11:50-12:50 オープニング講演
13:00-15:00 パネルディスカッション
15:00-15:35  jaih-s総会

114日(日)
8:30-      受付開始
9:00-10:15  教育講演
10:30-12:00 クロージング講演
12:00-12:30 クロージング

盛りだくさんの充実した二日間が過ごせること、間違いなしです!!!
お誘いの上、たくさんのご応募お待ちしています!!!

HPfacebooktwitterのご紹介
みなさん、他にも以下のようにたくさんの方法でjaih-sの総会ユースフォーラムの最新情報を得ることが可能ですよ♪HPも随時更新していく予定です!ぜひ覗いてみてくださいね!
HPへのお問い合わせ
http://www.jaih-s.net/
facebookへのお問い合わせ
twitterへのお問い合わせ


ブログ第二弾はいかがでしたか?
次回は【オープニング講演】について、紹介したいと思います!
予定アップ日は87日です(^O^)
お楽しみに

15.7.12

アリーのエチオピアウルルン滞在記♫ ~現役jaih-s運営委員が海を越え、Global Healthの今を伝える~ 第3回+第4回


お待たせしました♫ 今回は都合上、第3回エチオピアの援助状況と第4回エチオピアの保健システムの2回分をお話させて頂きます。国際機関、ODA(Official Development Assistance)NGOの援助について保健分野を中心に、エチオピアで行われている国際協力についてと、エチオピアの保健についてお話しします♫

ODAとは・・?】
 Official Development Assistance(政府開発援助)。政府または政府の実施機関によって開発途上国または国際機関に供与されるもので、開発途上国の経済・社会の発展や福祉の向上に役立てるために行う資金・技術提供による協力のことです。




日本がODAを供与したことがある国は、世界で計185ヶ国。2001年まではODA実績は世界でトップでしたが、その後額は減少し、今現在は世界第5位となっています。
エチオピアに対しては、食料安全保障の確立や貧困削減に資する分野に重きにおいて支援を実施しております。2004年から2007年までの4年の間に、無償資金協力で147.9 億円、技術協力では51.8 億円をエチオピアに供与しています。2005 年度には、国際選挙及び地方議会選挙が行われ、その結果を巡って野党支持者によるデモ発生がおこり、日本から債務救済(16.7 億円)も行われています。

無償資金協力・・開発途上国等に資金を贈与する援助形態であり,開発途上国が経済社会開発のために必要な資機材,設備およびサービスを購入するために 必要な資金を贈与するもの
技術協力・・開発途上国の社会・経済の開発の担い手となる人材を育成するため,日本の技術や技能,知識を開発途上国に移転し,あるいは,その国の実情にあった適切な技術などの開発や改良を支援するとともに,技術水準の向上,制度や組織の確立や整備などに寄与する援助形態
債務救済・・深刻な債務問題を抱える途上国の債務を救済する

2004年までエチオピアのODA受取額はサブサハラアフリカの中で1位でした。現在でもサブサハラアフリカ内では受給額は2位、全世界でも5位とODAの受給額は上位です

下のグラフをご覧下さい。

図表1:ODA ドナー別援助額推移(対エチオピア)
 (出典:OECD, Creditor Reporting System Online Database)

ODA額をみるとアメリカが断トツですね。アメリカはHIV/AIDS分野への支援を中心に行なっています。これは、ブッシュ前大統領のイニシアティブによって行われてきました。また、食糧危機への支援としてPSNP: Productive Safety Net Program (参照:http://www.dagethiopia.org/index.php?option=com_content&view=article&id=24&Itemid=17) への支援も実施しています。2009年よりオバマ政権が農業開発及び食料安全保障を重視する方針を打ち出し、ポテンシャルの高い地域に対する農業生産性向上への支援、ソマリ州といった辺境地への支援、深刻な食料危機に直面する脆弱な地域への支援の3
のに重きをおいている。


私がいるバハルダール(首都から飛行機で1時間)ではよくUSAID: U.S. Agency for International Development (参照:http://www.usaid.gov/)の看板を見つけます。
USAID1961年にアメリカのほぼ全ての非軍事の海外援助を行う政府組織です。グローバル開発アライアンス、経済成長・貿易振興・農業開発、保健、紛争及び人道援助の4つの柱とし、海外の人々に援助をしています。

 アメリカ以外は、欧州の国がエチオピアに対する援助の上位を占めています。ドイツはエチオピアを同国最大の援助国と位置づけています。また上位ではありませんが、中国は農業やインフラ整備の分野でエチオピアに援助をしています。
バハルダールでは、どんな外国人通ってもエチオピア人は「China!China!」と呼びます。
最初は日本人と中国人の区別がつかないからだと思っていましたが、スペイン人の友達もそう言われると聞いて、外国人イコール中国人という意識なんだろうなと思うようにしました。どこに行っても中国のパワーを感じます。

さて、次は国際機関の援助動向です。下のグラフをご覧下さい。


図表2:国際機関の援助動向(2000~2008)
(出典:OECD, Creditor Reporting System Online Database)
【用語】
IDA:国際開発協会
AfDF: アフリカ開発基金
EC: 欧州委員会
UNICEF: 国連児童基金
Global Fund: 世界基金
IFAD: 国際農業開発基金
UNFPA: 国際連合人口基金
GAVI: ワクチンと予防接種のための世界同盟

グラフを見ると一目瞭然ですが、国際機関による支援では低所得国を対象とするIDAEU(欧州共同体委員会)、AfDBなどの世界銀行グループからの支援が主となっています。
国連機関ではUNICEFUNDP(国連開発計画)が主に援助を行なっています。他にも感染症対策基金として、Global Fundも感染症対策に対する援助を行っています。一方エチオピアでは慢性的な食糧援助を必要としている地域があり、WFP(国際連合世界食糧計画)が継続して支援を行っており、日本も緊急援助を行なっています。

日本のエチオピアに対する援助を見ると、重点的に5分野を支援しています。
下記がその5分野とOECD-DAC(経済協力開発機構開発援助委員会)の加盟国22ケ国中の順位です。
1. 農業・農村開発  4/22
2. 生活用水管理       4/22
3. 社会経済インフラ  7/22
4. 教育                 11/22
5. 保健                 7/22

色々な分野を様々なドナーが援助していますが、本当に必要な援助は一体何なのだろうか・・?ここに来て私はよく思います。どんな援助も公平に行き渡ることはありません。
これだけ援助が入っているエチオピアでも、田舎に行けば「お金がない」「目がおかしい」「食べていけない」という言葉を耳にします。中国がエチオピアで二毛作をさせるために灌漑ダムを作りましたが、これまでずっと一年のリズムで生きてきたエチオピア人にとって、この二毛作がどう彼らの生活に影響するのか。単発のキャンペーンで雇われたエチオピア人は、そのキャンペーンが終わった後どうすればいいのか。援助による弊害も多くあるのです。

エチオピアの保健について

エチオピア政府の目標は、「医学の治療の側面を無視することなく、病気予防の側面に焦点をあてて、コミュニティレベルの包括的かつ統合さやプライマリーヘルスケアを与えるヒールケアシステムを持つこと」です。エチオピア政府はコスト効果的かつ効果的なシステムへの保健サービス・システムの改革を模索してきました。

エチオピア政府は、1998年に保健セクター開発プログラム(HSDP: Health Sector Development Program)を立ち上げ、主にHIV/AIDSの健康問題を取り上げ、国民の大多数が住む農村に重点を置いています。
HSDPでは、
・ケアの健康サービスの提供と品質
・保健施設リハビリテーションと拡張
・人材育成
・医薬サービスを強化
・情報、教育とコミュニケーション
・健康管理情報システム
・ヘルスケアの資金調達
この8つに焦点を当てていました。現在では、2011年から2014年まで行われる第4次セクター開発プログラム(HSDP IV)を実施しています。
HSDP IVが掲げているミッションは、
To reduce morbidity, mortality and disability and improve the health status of the Ethiopian people through providing and regulating a comprehensive package of promotive, preventive, curative and rehabilitative health services via a decentralized and democratized health system.
ヘルスシステムの地方分権を通して、エチオピアの人々健康状態を改善し死亡率を減少させることを目的としています。
地方分権には力を入れており、先日マラリアの蔓延が発生した際、コミュニティー、郡、県、州と各レベルにおいてそれぞれがすべきことを改めて確認していました。WHOUNICEFのドナーもマラリア対策会議に参加し、皆一丸となってマラリア対策に奮闘していました。

エチオピアでは、1人あたりの外来の来診数は0.36であり、施設分娩も全出産の5%という低い数値が問題となっています。保健サービスへのアクセス改善が一番大きな課題となっています。HSDP開始後、ヘルスポストの数、病院の数、医療重視者の数は確実に増え続けており、アクセス改善に努めています。
2004年から2009まで行われていたHSDPIII の主要な目的は以下の8点でした。
1.2008 年までにプライマリーヘルスケアの完全普及
2.妊産婦死亡率を出生数 100,000 に対して 871 から 600 に改善
3.5 歳未満死亡率を出生数 1,000 に対して 140 から 85 に改善。1 歳未満の乳児死
亡率を出生数 1,000 に対して 97 から 45 に改善
4.出生率を 5.9%から 4%に低下
5.成人の HIV 発症率を 0.68 から 0.65 に改善し、HIV の有病率を 4.4 に維持
6.マラリアに起因する死亡を 22%から 10%に低下
7.5 歳以上のマラリア致死率を 4.5%から 2%に削減、5 歳未満の同致死率を 5%か
2%に低減
8.結核に起因する死亡を 7%から 4%に低減

MDGsも残り3年で終わってしまいますが、エチオピアはどこまで達成していけるのか今後の達成具合がとても気になります。

少しざっくりした書き方になってしまいましたが、質問がある方はいつでもコメント欄に記入して下さい♫ 




ぷちおまけ1
私のインターン先の周りには犬が数匹いるのですが、最近1匹のお母さんが4匹の子犬を産みました。とっても可愛いのだけれど、繁殖は早すぎて手をやくのも事実・・。
野良犬が多いので、狂犬病が多いのです。




こんな顔だけが黒い犬も・・・。見て爆笑してしまいました

次回もお楽しみに♫♫

11.7.12

【第一弾!】総会班ブログ* 『総会ユースフォーラム2012~概要・総会班の紹介~』


jaih-sブログをご覧の皆様、こんにちは-!!
jaih-s7期後半運営委員、総会班の内藤由紀です(*^_^*

今年も
jaih-s最大のイベント・・・そうっ!
総会ユースフォーラム2012
が開催されます!!!
わーいわーい\(^o^)

これから、今年の総会ユースフォーラムについての詳細は
このブログで紹介していこうと思います☆
HPも出来上がっていますので、そちらも覗いてみてくださいね!

そして今回、この第一弾では、
『総会ユースフォーラムの概要・2012総会班の紹介』
をお送りしたいと思います☆
“総会ユースフォーラムっていったい何なの?”
“今年の総会ユースフォーラムはどんな人たちが担当しているの?”
と興味のある方、ぜひぜひ読んでください(^O^)

総会ユースフォーラムの概要
jaih-s総会ユースフォーラムは年に一度開かれる日本国際保健医療学会の
学術大会(総会)と連動して行われる、学生に向けたイベントです。
総会は、日本中の国際保健医療に関わる先生方が集まる日。
せっかくのこのチャンスを使わない手はない!ということで、
一同に会する先生方のご協力を受けて、国際保健医療に関心を持つ学生の
ためのイベントを開催しています。 どのようにこの世界に関わっていった
らいいのかを模索する学生に向けて、先生方のご経験から具体例の提示
を行ったり、知識向上のための講演会や講義の開催、学生同士の情報
共有、ネットワーキングなど、可能な限り、参加した学生が満足できるような
内容を提供できるよう、この「総会ユースフォーラム」を開催しています。
jaih-s総会ユースフォーラム2012
【テーマ】
『未来を見据え、未来を学べ-世界のいのちを救いたいあなたへ-』
【日時】
2012113日(土)~4日(日)
9:0016:00(開場・受付 8:30
【場所】
岡山大学津島キャンパス

日本国際保健医療学会(JAIH)の学術大会も同日時・同場所で行われます。
■第27回日本国際保健医療学会 学術大会■
【大会長】
菅波茂先生(特定非営利活動法人 アムダ代表)
【テーマ】
『みはなさない!その命』



2012総会班の紹介

7期後半運営委員、総会班です(*^^)v



今年の総会班のスローガンは
『手と手を重ね創り上げる、総会hand-s!!』
全員で5人だよね、5といえば指の数と同じだね!
という話に発展し、
みんな全国住んでいるところはバラバラで
離れ離れで活動していくことになるけれど、
つらい時やしんどい時は手のひら(hand)を見つめて頑張ろう!
そして、私たちはjaih-sの運営委員だから
hand-sで形をそろえよう!
というふうに、このスローガンは出来上がりました☆
これを話し合ってた3月末が懐かしいです!
11月までこのメンバーで協力しあって頑張りますので
みなさんよろしくお願いします(^O^)

【班長】あいちゃん♪:奥村藍(群馬大学医学部医学科4年) ←真ん中
あいちゃんは頼れる総会班長さんです!
        いつもみんなのことをまとめてくれたり全体の把握をしてくれます!
超健康思考だけど、レッドブル中毒気味?

【副班長・ロジ】よしむ♪:吉村翔平(岡山大学医学部医学科4年)  ←右から2番目
先生とのやり取りなどたくさんの仕事をこなしてくれ、
総会班はとても頼りにしています!
そしてよしむは超働き者です!睡眠時間はいつも3時間だとか…

【会計・ファンド】じゅんなちゃん♪:桐山純奈(慶應義塾大学薬学部薬学科4年)
←左から2番目
じゅんなちゃんはまさにキャリアウーマン!
メールの返信も仕事の速さも細かなところに気付く速さも群を抜いています!
生粋の都会っ子だから岡山や島根の田舎ぶりにショックを覚えることもw

【抄録集】ありあつ♪:有野敦司(東北大学医学部医学科3年) 1番右
ありあつはとっても頭のキレる人☆
みんながハッとする意見をさりげなく言っちゃいます!
スローガン決めにもかなり貢献してくれました♪そして人の心情を読むのが得意!?

【広報】ゆっき♪:内藤由紀(島根大学医学部医学科4年)  ←1番左
毎週ある大学のテストと部活とバイトに頭を悩ましてます・・・
でもjaih-sと総会hand-sのみんなが大好きで忙しさも忘れちゃいます\(^o^)

55色、全国に散らばったこの5人が心を一つにして
今年の総会ユースフォーラムが最高のものになるように
全力で頑張っていきますので
みなさんよろしくお願いします!!!


第一回目のブログ、いかがでしたでしょうか?
次回は、
今年の総会ユースフォーラムの紹介、
どのような企画があるのか、
などなど紹介しようと思います!
予定アップ日は720日です♪
楽しみにお待ちくださいね!